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およそ2年半ぶりくらいのアカムツ。
その間アカムツボウズの釣行は7回。。

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追釣アカムツ。

他にオキメバル、ユメカサゴ、サバ、サバ、サバ。

着底したら弛ませて、聞き上げて、落とし直して、弛ませて、誘い上げる、
の繰り返し。

アカムツは弛ませたときに来ました。
オキメバルは誘い上げてるときに来ました。

炙り寿司が楽しみです。

道具
 竿:アカムツ竿(オモリ負荷100-250号)
 リール:小型電動
 ライン:PE2号*300m(波崎寒猫根はPE4号以下厳守)
 仕掛け:胴突き2本針、幹糸8号1m、ハリス6号50cm、ムツ針17号、捨糸1m
     夜光玉、マシュマロボール赤を付けました。
     赤のフロートパイプを付けたらサバの嵐になったのでこれは外しました。
     ちなみに若船長の仕掛けは中オモリ有り、
     ケイムラパイプと夜光マシュマロを付けた1本針でした。
 エサ:ホタルイカ1パック付、サバタン持参
    アカムツはいずれもホタルイカとサバタンの抱き合わせに食ってきました。
 オモリ:120号(波崎寒猫根統一)


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ヒラメ

他にカサゴ、サバ

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朝一サビキでイワシを釣ってバケツに生かしておき、それを泳がせるスタイル。
一本針で一日に40匹程度必要とのこと。
船宿仕掛けは二本針で、全部生きイワシにすると80匹必要となります。
ので、サバタンも支給されます。

意外なことにカタクチイワシは結構生命力が強いのですが、
ウルメイワシはすぐ死んでしまい生き餌にはなりません。
つれないくんは片方の針を死イワシにすることで、最後までイワシだけでいけました。
死にエサにも食ってきますので、気にする必要はないかもしれません。

最近釣れてたオオニベやワニゴチは出ず、
当然の帰結としてヒラメとカサゴという本命だけになりました。

写真のヒラメは結構良い型で、ドラグ滑って緊張しました。

道具
 竿:ヒラメ竿(サビキもやるので長めのほうがいい)
 リール:小型電動
 ライン:PE2号*300m
 仕掛け:胴突き2本針、幹糸6号天井40cm-枝間60cm、ハリス5号上針30cm、下針40cm、
     捨糸6号(というか回転ビーズで幹糸から一体)5cm、
     (おそらく)がまかつのヒラメ針(先がネムっているヤツ)、
     丸セイゴ下針15号、上針17号、夜光玉赤・青など。
     イワシサビキは支給(アジサビキより小ぶりで金袖6号ハゲ皮、ハリス1号、
     幹糸2号の6本針、全長1.75m)
 エサ:シコイワシ(現地調達)、サバタン(支給)
 オモリ:50号

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